[グルメ]和食
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- ほんとに溶けるんです「若狭牛の押し寿司」(11/30)
- 11月11日は何の日?(11/09)
- 鯖街道起点の地よりの刺客・・・(11/09)
ほんとに溶けるんです「若狭牛の押し寿司」

【「生さば寿司」四季食彩 萩】若狭牛の押し寿司
この押し寿司ねたになんと若狭牛の霜降り肉を使っているんです!!
霜降り肉の白い部分=脂肪は溶ける温度が低いため手に持っただけでも溶け出してきます。さらに品質の良い霜降り肉ほど溶ける温度が低いといわれ、この若狭牛の押し寿司は、高品質の若狭牛の霜降り肉を使用したまさにお口の中でとろける絶品押し寿司なんです!!
高品質な若狭牛を使用しているので軽く塩をしただけのシンプルな味付け、それだけで十分牛本来が持つ甘みが味わえお口の中でスーと溶けていきます。
ただ、そんな絶品押し寿司にも難点が・・・
ちょっとお値段が高い(T_T)
ですから記念日などのちょっと奮発してというときにぴったりのお取り寄せグルメです。


11月11日は何の日?
それは・・・・・きりたんぽの日・・・なんで????っとまーその話は後にしてなぜきりたんぽと言われるのか?
色々な諸説があるが有名なものは・・・・
「昔、南部藩領であった鹿角の山中で南部の殿様が空腹を抱えて、あるマタギ小屋にたどりついた。そこで、長い串にご飯を握り付けて焼いたものを召し上がり、その形が槍の穂先を包む鞘(タンポ)に似ていることからタンポと名付けた。きりとはタンポを切ってなべに入れることからつけられた。」との説などがあります。
そんな「きりたんぽ」の本格派がお取寄せで簡単に食べれます。
⇒11月11日は何の日?の続きを読む


鯖街道起点の地よりの刺客・・・
ご存知でしょうか?昔、福井県の若狭湾から今日の都まで多くの魚介類が運ばれていました。その中でも多くの鯖(さば)が運ばれていたことからこの「鯖街道」と名づけられたといいます。
「京は遠ても18里」という言葉があるとおり距離にして18里、今の単位kmにすると約72km位でしょうか。
現在は車で2時間かからずに行ける距離ですが当時は道も悪く大変な苦労だったに違いありません。
鯖はとても腐りやすい魚であることに加え、当時は冷蔵で運ぶ事など出来ないので新鮮な鯖を食べることが出来ませんでした(ToT)
しかし、今は違います。新鮮な鯖のおすしが自宅でも簡単にお取寄せ出来るのです!! ⇒鯖街道起点の地よりの刺客・・・の続きを読む











